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【市販だしで離乳食】久世福商店の無塩だしが使える!【口コミ】

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離乳食づくりに市販のだしパックが便利な理由

離乳食づくりで、市販のだしパックで出汁をとると本当に便利です。その理由をまとめてみました。

  • 下準備がいらない
  • 煮出すだけで簡単
  • 純粋においしい

私もはじめのうちは昆布や鰹節で、イチから出汁をとっていたのですが、だんだんと面倒になってきてしまいました。

 

特に、うちの子は離乳食をほとんど食べてくれない子だったので、作るモチベーションも下がり続けて、正直なところ苦痛でした。

初めての子だと、ついついこだわってしまいがちなのですが、だしを使う時期になってきたら、便利なだしパックはどんどん使っていくべきだなと個人的には思います。

ただし、離乳食で使う市販だしを選ぶ場合、なんでもいいというわけではありません。選ぶ時の注意点があります。

離乳食づくりに市販のだしパックを使う注意点

ただ、市販だしを使う場合に注意なのが、食塩入りが多いということ。

離乳食にだしを使うと「子どもが食べてくれる」「舌が育つ」などと言われていますが、塩気としてはあまり必要ではないです。

むしろ、臓器に負担がかかるので、濃い味つけはしないほうがよいと言われています。実際、保険センターの離乳食講座でもそう言われました。

ところが、市販のだしパックって、食塩入りのものが多いんですよね…。

我が家で愛用中の千代の一番も、食塩が入ってました

大人にとっては風味+下味がつくので、おいしいし手軽で簡単なのですが…、離乳食となると話は別ですよね。

 

食塩入りの市販だしは、なるべく避けた方が無難な気がします

久世福商店の無塩だしは種類が豊富!

離乳食時期に使うだしパックとしておすすめなのが、久世福商店のだし

  • 化学調味料・保存料 不使用
  • 食塩無添加

なので、安心して使うことができます。

使い方も簡単。

だしパックと水を鍋に入れて、煮出すだけ。

沸騰したら弱火にして、5分ほど煮出してあげればOK。

昆布を切ったり、鰹節を測ったり…といった下準備もいらないです。この出しパックをホイっと入れて、煮出したら取り出すだけ。

 

煮出し終えた出汁パックは、中身を乾燥させてふりかけにする人もいるみたいです。(私はまだチャレンジしてないのですが)

パックにはこのように、だしパック1包につき400mlとありますが、私は600ml(つまり1.5倍くらい)で作っちゃいます。

これでたっぷり野菜を茹でてストックしておいたり、贅沢に出汁100%でおかゆを作ったりしました。

 

少ししかないと、ケチって使ってしまう性分なので…笑

久世福商店の「食塩無添加」のだしパックは、なんと6種類の味があります。(食塩ありも含めれば、ほかにもたくさん種類があります)

個人的には、上から順に使いやすいかなと思います。

  1. 関東風 かつおと3種の削り節
  2. 粉だし かつおと昆布
  3. 瀬戸内風 かつおといりこ
  4. 関西風 かつおと昆布
  5. 九州風 かつおとあご煮干し
  6. 生粋のあごだし
 

私が北海道出身・関東在住なので、この順で使いやすいです。
お住まいの地域によっては好きな出汁が変わると思います!

【口コミ】久世福商店の無塩だしが離乳食に使える!

SNSの口コミを見ても、離乳食に久世福商店のだしを使っている人は多かったです。

 

また、離乳食の超初期を終えた後であれば、久世福商店のだしのなかでも食塩ありのシリーズを使っている人もいました。

 

食塩ありだからまったく使えない!ということでもないですね。離乳食全体のバランスを見て、調整してあげるとうまく使えそうです。

 

味があると食べてくれたりするので、様子を見ながら調節していくのがよさそうです!


まとめ

離乳食作りに便利な、久世福商店のだしパックを紹介しました。

久世福商店のだしは種類がとにかく豊富です。離乳食にはうれしい「食塩無添加」の商品も豊富なので、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

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